弁護士からのメッセージ
借金で躓いたとしても債務整理で解決できます。
真剣に債務整理に向き合うことで債務整理のやり直しは可能です。
一緒になってついてきてください。完済の喜びを分かち合いましょう。
債務整理の辞任後に再依頼・やり直しをする際の注意点|辞任理由・進行状況・必要書類の確認ポイント
債務整理の辞任後に再依頼・やり直しをする際の注意点
辞任理由・進行状況・必要書類の確認ポイント
「債務整理を辞任された…もうやり直しはできないのでは?」
そんな不安を抱えていませんか?
債務整理の辞任後に再依頼・やり直しを検討している方へ。
このページでは、再依頼で失敗しないための注意点や準備すべき書類、確認すべきポイントを、弁護士がわかりやすく解説します。
「再依頼できるの?」「何を準備すればいい?」
そんな疑問や不安に、法律事務所ロイヤーズロイヤーズが全国対応・即日対応・費用後回し制度・スマホ面談でお応えします。
失敗しないための3つのポイント
- 辞任理由を正確に把握する: なぜ前の弁護士が辞任したのかを明確にすることで、再依頼時のトラブルを防げます。
- 手続きの進行状況を確認する: どこまで進んでいたかを把握することで、再スタートの準備がスムーズになります。
- 必要書類を整理して再提出する: 書類の不備が再依頼の遅れにつながるため、事前にしっかり準備しましょう。
任意整理の破綻、裁判・差押え寸前からの逆転。 1年越しの伴走で個人再生へ踏み出し、完済へ向かった記録
司法書士での任意整理が破綻し、16件・総額1300万円の債務を抱えた中学校教員の方。 妻の妊娠・うつ病、本人の精神不調、連絡不能、裁判連続、差押え寸前── それでも弁護士の伴走で個人再生に踏み切り、再スタートを果たした実例です。
▶ 詳細を見る任意整理の再挑戦から破綻、失業・病気・家賃滞納を経て 個人再生へ切り替え、完済ルートに乗った実例
過去に任意整理を完済した経験がありながら、今回は12件・580万円の債務。 片頭痛悪化、失業、家賃滞納、裁判、自己破産準備── それでも弁護士の伴走で個人再生に切り替え、再スタートを果たした記録です。
▶ 詳細を見る任意整理の辞任から4度目の再和解へ。 家族の介護・父の死を乗り越え、任意整理で完済を目指す実例
20代で自己破産を経験し、再び借金230万円。 司法書士の辞任、父の死、生活困窮── それでも諦めず任意整理を選び、4度目の再和解で完済へ向かう実例です。
▶ 詳細を見る任意整理の辞任・妊娠・出産・収入減を乗り越え、 夫の協力で任意整理を完済した実例
妊娠・流産・出産、収入減、司法書士の辞任── 借金を夫に隠したまま任意整理が破綻。 それでも夫に打ち明け、協力を得て5年かけて完済した実例です。
▶ 詳細を見る任意整理の辞任を3度経験。 浪費・自転車操業・裁判連続から、個人再生で再スタートした実例
浪費で680万円の債務、司法書士2回辞任、弁護士にも辞任。 裁判・差押寸前から、個人再生で生活を立て直した実例です。
▶ 詳細を見る任意整理の途中で辞任。 返済管理の違いに驚き、やり直しで前倒し完済した実例
体調不良で返済が滞り辞任。 ロイヤーズロイヤーズの返済管理方式で理解が深まり、 前倒し完済に成功したケースです。
▶ 詳細を見る息子の借金肩代わりで450万円。 司法書士辞任から、個人再生で生活を立て直した実例
息子の生活費・家賃・保証金を肩代わりし続け、 夫名義のカードにも手を出してしまったケース。 個人再生で全てを整理し、再スタートした実例です。
▶ 詳細を見る失職・家賃滞納・再借入で190万円。 辞任からのやり直しで、任意整理を再構築した実例
長年の勤務先が閉店し失職。退職金を使い果たし家賃滞納、 再借入で雪だるま式に増えた借金を、任意整理で立て直したケースです。
▶ 詳細を見る妻の癌治療で借金305万円。 親戚への返済を整理し、任意整理を完遂した実例
妻の治療費と自身の糖尿病悪化で返済不能に。 親戚への返済を整理し、6件一斉完済の計画で立て直したケースです。
▶ 詳細を見るDV・ストーカー被害で辞任。 もう一度やり直した任意整理で完済した実例
DV・ストーカー被害で連絡不能となり辞任。 「何度でもやり直せる」という言葉をきっかけに再依頼し、 前回より低額の返済で完済に至ったケースです。
▶ 詳細を見る司法書士で辞任後、夫に打ち明けて再スタート。 家計収支重視の任意整理で完済した実例
仕事を辞めて返済不能となり辞任。 夫に打ち明けて協力を得て、 月額を抑えた任意整理で完済に至ったケースです。
▶ 詳細を見る2度の辞任危機から、収入に合った任意整理で完済した実例
2つの司法書士事務所で辞任寸前に。 「自己破産しかない」と言われた状況から、 収入に合わせた返済原資で任意整理を完走したケースです。
▶ 詳細を見る自転車操業・利用停止・訴状から、個人再生で生活を立て直した実例
ギャンブル・FX・浪費で630万円。 個人再生の途中で訴状が届くも、 返済原資を半額に調整し完済したケースです。
▶ 詳細を見る住宅ローン特則で家を守り、家族と再出発した個人再生の実例
借入の連鎖で住宅ローンも滞納。 妻に言えず再生が破綻しかけるも、 家族の協力で返済計画どおり完済したケースです。
▶ 詳細を見る自営業の収入減と多重債務から、住宅を守り抜いた個人再生の実例
父の自営業の売上減で借入が増加。 清算価値が高く減額は少なかったが、 家族の協力で3年の返済計画を完遂したケースです。
▶ 詳細を見る16件の多重債務と度重なる辞任危機から、再和解で完済目前まで到達した実例
司法書士・法律事務所の辞任が続き、督促が再開。 16件の債務を一括管理し、数度の再和解を経て 完済まで1年を切ったケースです。
▶ 詳細を見る
債務整理のやり直し・再依頼を検討している方へ|必ず知っておきたい重要ポイント
債務整理をやり直す方の多くは、すでに信用情報の回復時期が遅れている状態にあります。さらに近年は、弁護士・司法書士を複数の事務所に分散して依頼してしまうことで、結果として費用倒れになってしまうケースが急増しています。
実際にご相談に来られる方の中には、4〜5つの事務所へ同時依頼してしまい、本来は債権者への返済に回るべきお金が着手金として流れ、100万円近くを失ってしまった例もあります。
その結果、借金には経過利息が加算され続け、元金が倍近くに膨れ上がることも珍しくありません。本来は任意整理で解決できたはずの案件が、個人再生や破産に進まざるを得ない状況に陥ることもあります。
債務整理は「一本化」が鉄則です
債務整理を行う以上、すべての債権者を対象に一本化することが極めて重要です。その理由は、当事務所が採用している「信用回復時期を最短にする返済計画の設計」が、一本化されている場合にのみ成立するからです。
返済計画を統一し、弁護士が完済まで伴走することで、信用情報の回復を最短で狙うことができます。やり直し・再依頼を検討している方こそ、まずは状況を整理し、適切な一本化を行うことが大切です。
すでにブラックリスト(事故情報)になっている方へ|信用回復を狙うための重要ポイント
債務整理をやり直す段階では、すでに信用情報が事故扱い(ブラックリスト)となっている方がほとんどです。だからこそ、これ以上信用回復時期を遅らせないために、「信用回復を前提にした債務整理」が必要になります。
当事務所では、やり直し・再依頼のご相談に来られた方へ、まず信用回復を最短にするための返済設計を行い、そのうえで最適な手続き(任意整理・個人再生・破産)を選択しています。
信用回復を急ぐ方に読んでほしい関連ページ
以下のページでは、信用回復を早めるための考え方や、やり直しの方が特に注意すべきポイントを詳しく解説しています。
債務整理についてもっと詳しく知りたい方は、
「債務整理ガイド」の総合案内ページをご覧ください。
📘 よくあるご質問(債務整理再依頼の注意点)
再依頼の前に確認すべきことは何ですか?
前回の辞任理由、手続きの進行状況、債権者とのやり取り履歴などを整理しておくとスムーズです。
辞任理由がわからない場合はどうすれば?
弁護士からの通知書やメールを確認し、不明な点は新たな相談先で一緒に整理しましょう。
必要な書類には何がありますか?
受任通知、和解書、督促状、借入先一覧、返済状況のメモなどがあると再依頼時に役立ちます。
訴訟や差押えが進んでいる場合でも再依頼できますか?
はい。緊急対応が可能ですので、できるだけ早くご相談ください。即日対応も行っています。
再依頼で失敗しないためのポイントは?
早めの相談、情報の整理、現実的な返済計画の見直しが重要です。経験豊富な事務所に相談しましょう。
再依頼の前に、確認しておきたい大切なこと。
債務整理をやり直すとき、前回の辞任理由や進行状況を整理しておくことが、再スタート成功のカギになります。
このページでは、再依頼時に注意すべきポイントを、実務に基づいてわかりやすく解説します。
- 確認すべきこと: 辞任理由/進行状況/債権者とのやり取りの履歴
- 準備しておくと安心: 督促状/契約書/支払い履歴/前事務所とのやり取り記録
- 読了メリット: 再依頼時にスムーズに話が進み、再整理の成功率が高まります
Q. なぜ辞任されたのか、確認する必要がありますか?
A. はい、再依頼先が適切な対応をするためにも、辞任理由の把握はとても重要です。
Q. 進行状況はどうやって確認すればいいですか?
A. 前の事務所から送られてきた書類や、債権者からの通知・督促状などを整理しておくと把握しやすくなります。
Q. 書類が手元にない場合はどうすれば?
A. なくても大丈夫です。可能な範囲で状況をお話しいただければ、こちらで確認・対応いたします。
Q. 再依頼時に気をつけるべきことは?
A. 前回の経緯を正確に伝えること、支払い可能な金額を現実的に見積もることが大切です。無理のない計画を一緒に立てましょう。
債務整理の再依頼に関するよくある質問
Q. 債務整理を途中でやめた場合、再依頼できますか?
A. はい、可能です。辞任理由や進行状況を整理すれば、再スタートできます。
Q. 再依頼する際に必要な書類は何ですか?
A. 債権者一覧、過去の和解書、辞任通知などがあるとスムーズです。
Q. 他事務所で断られた場合でも再依頼できますか?
A. はい、可能です。当事務所では独自の方針で再構築を支援しています。
Q. 債務整理の再依頼で信用情報に影響はありますか?
A. 再依頼自体が新たな信用情報に記録されることはありませんが、過去の内容によって影響が残る場合があります。
弁護士が辞任した直後、こんな状況に陥っていませんか?
裁判所からの通知や債権者からの請求など、辞任直後は不安が大きくなるものです。
債務整理を依頼していた弁護士から突然辞任された場合、相談者の多くが「どうすればいいのか分からない」と不安を抱えています。「裁判所から訴状が届いた」「債権者から直接請求が来た」「家族に知られてしまいそう」など、辞任直後は緊急対応が必要なケースも少なくありません。このような状況でも、再依頼によって債務整理を再開することは可能です。まずは現在の状況を正確に把握し、適切な対応を取ることが重要です。
再依頼前に必ず確認しておきたい3つのポイント
弁護士が辞任した後、別の事務所へ債務整理を再依頼する際には、以下の3つのポイントを確認しておくことが重要です。 ① 辞任理由の把握
前の弁護士がなぜ辞任したのかを知ることで、再依頼先が適切な対応を取りやすくなります。方針の違いなのか、書類不備なのか、原因を明確にしましょう。 ② 手続きの進行状況
すでに訴訟が始まっている、差押えが予告されているなど、現在の状況によって対応方法が変わります。裁判所からの通知や債権者からの連絡はすべて保管しておきましょう。 ③ 必要書類の整理
契約書、受任通知、債権者一覧など、前の事務所から受け取った書類があれば再依頼がスムーズになります。手元にない場合でも、当事務所が状況を整理しながら対応しますのでご安心ください。
債務整理の再依頼でよくある失敗とその回避方法
債務整理の再依頼では、過去の手続きや状況によって思わぬトラブルが起きることがあります。以下は、よくある失敗例とその対策です。 前の事務所との連絡が取れない
辞任後に連絡が途絶えてしまうケースがあります。資料が手元にない場合でも、当事務所が債権者や裁判所から情報を整理し、対応しますのでご安心ください。 訴訟や差押えが進行していた
再依頼が遅れると、訴訟や差押えが進んでしまうことがあります。早めの相談が、手続きの停止や和解交渉につながります。 費用面で不安がある
「また費用がかかるのでは…」と不安になる方も多いですが、当事務所では初回相談無料・費用後回しのプランもご用意しています。
ロイヤーズロイヤーズが再依頼に強い理由
債務整理の再依頼は、過去の状況を整理しながら、迅速かつ柔軟な対応が求められます。ロイヤーズロイヤーズでは、以下の方針で相談者をサポートしています。 即日受任・即日対応
訴訟や差押えなどの緊急事態にも、即日で受任し、債権者への通知や裁判所への対応を開始します。 費用後回しプランのご用意
「今すぐ相談したいけど費用が不安…」という方のために、費用後回しのプランをご用意。安心して再スタートが切れるよう支援します。 再和解・方針変更にも柔軟に対応
前の事務所でうまくいかなかった方針でも、再和解や交渉の見直しを行い、完済に向けた最適なルートを一緒に探します。
債務整理のやり直しを成功させるロイヤーズロイヤーズの任意整理の体制はこちら
任意整理 全国対応の体制を見るまずは無料相談から。今すぐ再スタートを切りましょう
債務整理の再依頼は、早めの相談が解決への近道です。ロイヤーズロイヤーズでは、初回相談は無料。費用後回しのプランもあるので、今すぐ安心してご相談いただけます。 LINE・電話・フォームから24時間受付中
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ご家族や職場に知られることなく、安心してご相談いただけます。
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💡 辞任後の再依頼・やり直しに強い事務所です
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📌 再依頼の方に選ばれる理由
- 辞任しない方針 → 再スタート後も継続的に伴走
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- 実行金は受任から2か月後 → 生活収支を整えて再出発できる
- 按分比率で和解 → 全社ほぼ同時完済を目指せる
- 信用情報の回復を早める和解設計 → 最終入金日が明確になる
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すぐにでも債務整理を始めたくても、お金がないという方でもご遠慮なくご相談ください。裁判の費用は後回しで訴訟対応いたします。
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債務整理をやり直して完済された方の体験談
債務整理を辞任された方でも、再スタートは可能です。
「もう無理かもしれない…」そんな不安を抱えていた方々が、実際にやり直して完済された体験談を掲載しています。
あなたと同じ悩みを抱えていた方の記録です。
必ず解決できるという証として、ぜひ参考にされてください。
任意整理|男性32歳・美容師・6件280万円
車やバイクの購入で借金が増え、返済額が膨らんでいく中、美容師として店を任されるようになり「これから返済も楽になる」と思った矢先、コロナ禍で収入が激減。
大学の学費のために借りた債権者からは裁判を起こされ、限界を感じてロイヤーズロイヤーズに相談しました。
毎月の返済金を用意するのが精いっぱいで、支払えない月もありましたが、すべての債権者と和解が成立。
弁護士から完済までの明確なスケジュールを提示され、「早く終わらせたい」という気持ちが芽生え、返済額を途中から増額。
それ以降は一度も遅れずに返済し、予定通りに完済できました。
各債権者への支払いや遅延時の対応も弁護士が行ってくれた安心感があり、仕事に集中できました。
給料日には真っ先に事務所へ振り込む習慣が身につき、ムダな出費を抑え、計画的なお金の使い方ができるように。
今では事業主としてのスタートラインに立てた実感があります。
個人再生手続|男性47歳・大型ダンプ運転手・8件780万円
要介護の両親、妻、子ども3人と暮らす7人家族。妻は介護のためパート勤務、私は夜間の仕事が減り、月収20万円の月も多く、生活は限界に。
借金の始まりは10数年前、罰金50万円を一括納付するための借入でした。
その後も返済のための借入を繰り返し、気づけば借金は膨らむ一方。
電気屋の友人から「弁護士に相談して早く解決した」と聞き、紹介でロイヤーズロイヤーズに相談。
債務整理のことはよく分からなかったのですが、生活が少しでも楽になればという思いで依頼しました。
弁護士に生活収支を見てもらい、個人再生手続で借金を大幅に減額できると提案されました。
毎月の支払が半分以下になり、借金がすべてなくなるという説明に、希望が見えました。
手続きの進行に合わせて丁寧な説明と返済管理があり、安心して任せることができました。
今思えば、債務整理をしなければ、家族を守れなかったと思います。
収入20万円で7人家族、借金が1000万円近くあった私にとって、債務整理は人生を立て直す唯一の道でした。
紹介してくれた友人にも、心から感謝しています。
弁護士の支援で再出発できた体験談
個人再生手続|男性35歳・会社員・9件680万円
浪費とローンで借金が膨らみ、複数の司法書士・弁護士に依頼するも辞任が続き、4回目の債務整理でロイヤーズロイヤーズに相談。
自己破産を希望していたが、弁護士から「方針は生活状況を見て決める」と提案され、個人再生手続に。
裁判所からの訴状が相次ぐ中、迅速な対応で差押えを回避。
経過利息の説明や、費用の支払い方法なども丁寧に案内され、最終的に返済計画通りに完済。
「最初から弁護士に相談していれば…」と振り返る、深い学びと再生の体験。
個人再生手続|男性32歳・営業職・10件680万円
ギャンブルや浪費で借金が膨らみ、任意整理・個人再生ともに失敗。
弁護士に辞任され、差押え寸前の状況でロイヤーズロイヤーズに再相談。
経過利息を抑えるための費用支払い方法や、生活改善の指導を受け、生活収支の見直しと意識改革が実現。
弁護士の助言で自分を見つめ直し、返済計画通りに完済。
「弁護士の支援がなければ、今の自分はなかった」と語る、再生の記録。
弁護士だからこそ解決できた債務整理体験談
任意整理|男性40歳・ライター・7件320万円
体調不良で債務整理途中に辞任され、再びロイヤーズロイヤーズに相談。
前回との違いに戸惑いながらも、弁護士による返済管理の仕組みに納得。
各債権者への返済スケジュールや弁護士費用の扱いも明確で、安心して進めることができた。
収入が少ない月には柔軟な対応もあり、前倒しで完済。
「あの時相談して本当によかった」と実感できた再出発の体験。
個人再生手続|女性60歳・販売員・9件450万円
息子の度重なる金銭要求で借金が膨らみ、夫に内緒で借入を重ねた末に限界に。
司法書士に相談するも辞任され、個人再生手続の存在を知りロイヤーズロイヤーズへ。
保険の解約返戻金が使えない状況でも、弁護士の判断で最適な手続きを提案。
息子の問題は残るものの、借金問題はすべて解決。
「専門家でなければ無理だった」と語る、人生を立て直すための選択。
📘 ご依頼者の声(住宅ローン滞納からの再建事例)
個人再生手続・住宅ローン特則を利用|42歳・男性・会社員・債権者7件・総額600万円
子ども4人を育てながら、借り入れを繰り返すうちに住宅ローンの返済も困難に。
「家だけは守りたい」との思いから個人再生手続を選択しましたが、妻に内緒だったため家計が回らず、入金が滞る事態に。
自己破産の可能性を前に、ようやく妻に相談。家計管理を妻が担うことで、返済計画通りに完済できました。
今では住宅ローンも順調に返済でき、教育費の貯金も可能に。債務整理をきっかけに、夫婦で将来を話し合えるようになりました。
個人再生手続・住宅ローン特則を利用|48歳・男性・父の会社に勤務・債権者8件・総額900万円
自営業の収入減と家族の支援が望めない状況で、住宅ローンの返済も困難に。
家の売却も考えましたが、個人再生手続を知り相談。清算価値が高く、借金の減額幅は小さかったものの、3年間の返済計画を完了。
妻の協力もあり、家を手放すことなく生活を立て直すことができました。
任意整理|32歳・男性・美容師・債権者6件・総額280万円
車やバイクの購入で借金が膨らみ、コロナ禍で収入も減少。
債権者からの訴訟通知に追い詰められ、ロイヤーズロイヤーズに相談。
すべての債権者と交渉が成立し、返済計画を明確にしたことで、仕事に集中できるように。
予定通りに完済し、「計画的に返済できる安心感が何より大きかった」と語っています。
任意整理は、裁判所を通さずに分割和解で解決を図る、債務整理の中で唯一の手続きです。
他の事務所で任意整理や個人再生を経験したものの、書類提出の遅れで辞任された、返済原資が確保できなかった、完済後に再び借金が増えてしまった──理由はさまざまでも、不安は一つだと思います。
「これから先、本当に返済を続けられるだろうか」 これは誰もが抱く、ごく自然な不安です。
ここで重要なのは、返済期間中に何が起きても対応できる任意整理なのかという点です。法律事務所ごとに、やり方は大きく異なります。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズの任意整理は、返済管理付き。
だからこそ、再和解交渉・方針変更に柔軟に対応でき、途中辞任という最大の落とし穴をカバーしています。
連絡が取れない状態が続かない限り、こちらから辞任することはありません。返済が遅れそうな時も、債権者への連絡・調整を含めてサポートし、生活の立て直しを一緒に考えます。
任意整理は、毎月がギリギリという方のほうがむしろ多い手続きです。だからこそ、安心して続けられる任意整理を選んでください。
下の「任意整理コーナー」から、各ページをご覧いただくと、他の事務所との違いがより分かるはずです。
「債務整理ってどんな手続きがあるの?」と感じた方へ。
下のカルタ風メニューから、気になるテーマを選んでみてください。
任意整理・個人再生・自己破産の違いや、相談のタイミングまで、初めての方でも安心して読めるようにまとめています。
【任意整理 全国】任意整理の専門ページはこちら
債務整理リトライ|やり直しを考えている方へ
債務整理の途中で辞任されてしまった方へ。
「もう無理かも…」と思っても、やり直しの道はあります。
このコーナーでは、辞任後の対処法から再依頼の注意点まで、7つのページで丁寧にご案内しています。
「辞任された方にも、再スタートの道が見えるように」──そんな思いで構成しました。
- ✔ 債務整理のやり直し
- ✔ 債務整理辞任の緊急相談窓口
- ✔ 辞任された方の総合案内板
- ✔ 債務整理再依頼の注意点
- ✔ 弁護士辞任による悩みを解決
- ✔ 債務整理途中の辞任
- ✔ 債務整理途中で辞任されないために
▶「債務整理 やり直し」で検索して来られた方も、ここから再スタートできます。
債務整理のご相談実績
全国対応・辞任しない支援体制で、85%以上の方が完済に向けて前進しています。
残りの方も、収入状況や借入額などの事情に応じて、個人再生や自己破産などの法的手続きや公的支援制度を活用しながら、生活再建に向けた支援を継続しています。
また、任意整理後に再和解交渉を行うことで、完済に至るケースも多く、途中で手続きを変更することなく、最後まで支援を続ける体制が整っています。
「辞任しない」「途中で見放さない」ことが、当事務所の支援方針です。
無料相談はこちらから
電話・LINE・フォームでの相談方法
お急ぎの方はお電話(0120-316-018)でのご相談がスムーズです。LINEや専用フォームからのご相談も24時間受付中です。
相談前に準備しておくとよい情報
ご相談時には、債権者の数や借入総額、辞任された経緯などをお伝えいただけると、よりスムーズにご案内できます。
土日祝の対応について
事前予約をいただければ、土日祝のご相談も可能です。スマホ面談や郵送対応もご利用いただけます。
ご希望の相談方法を以下からお選びください。
債務整理についてのご相談は、こちらからどうぞ。
📩 債務整理申込フォームへ今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)
家賃・光熱費の滞納、失職、病気などでお困りの方へ。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、実行金の支払いを2か月後からにできる支援制度をご用意しています。
- 受任時の実費は 11,000円(特別な場合は 1,000円〜)
- 弁護士費用は完済までの長期分割OK
- 月々の返済額をどこよりも低額に調整可能
「今すぐ債務整理を始めたいけど、お金がない…」という方も、
理由を添えてお申し込みいただければ、すぐに対応可能です。
【制度名】 今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)
【開催期間】 2025年5月1日より継続実施中(終了日未定)
【主催】 法律事務所ロイヤーズロイヤーズ(全国対応)
こんな方にこそ、当事務所の債務整理(任意整理)
- 借入先が多く、費用が心配で整理を迷っている
- 「一部だけ整理」ではなく、すべての借金を整理したい
- 他の事務所で「費用が高い」と言われた
- 辞任された経験があり、再依頼できる事務所を探している
当事務所なら何社でも着手金は上限22万円(税込)。
安心してご相談いただけます。